函水サウンド
期末考査が近づいています
来週20日から始まる後期の期末考査。明日からは考査1週間前の活動制限期間となります。全く練習ができないわけではありませんが、活動時間は制限付きとなるため、時間に余裕のある本日(2/12)の練習で、考査前最後の確認を終えることとしました。
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こいつ・・・動くぞ!
お昼休みは予算折衝が滞りなく行われました。放課後、バスの待ち時間に合わせ、個人練習に励む2年生ギタリスト。通常はアンプ直の歪チャンネルを使用していますが、本日(2/5)は卒業した先輩より寄贈されたエフェクター歪を用いての練習。
『こいつ・・・、動くぞ! すごい・・・ギタリストが熱中する訳だ!』と言わんばかりに練習にも熱が入りました。先輩たちの厚意に支えられて練習ができている音楽部です。
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来年度に向けた予算折衝
今週より生徒会執行部の標記期間が開始されています。音楽部は本日(2/5)昼休みにその機会をいただいておりました。次年度の活動と、それに伴う経済的な支出(現状機材の修繕等)など鑑みて、部長と副部長が折衝に臨みました。
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歌も楽器も
歌もやる、ギターもやる、両方やらなきゃいけないのがギターボーカルの辛いところです。本日(2/4)はいよいよギターボーカルの練習も取り入れつつ、楽曲を仕上げにかかります。こればかりは片方ずつの練習では身につかないため、両方やりながら身につけるしかありません。ひたすら練習あるのみです。
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完成までもう一歩
暦調節の関係上、今年の節分は2/2となりましたが、毎年節分の翌日には立春を迎えます。暦の上では春となった本日(2/3)ですが、天気は低気圧のせいでむしろ冬に逆戻りした街並み。寒さを吹き飛ばすように練習は熱い1年生。完成までもう一歩といったところでしょうか。初のギターボーカル、頑張って下さい!
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選曲/合奏
先のイベントのため選曲会議をする2年生。それを横目に合奏する1年生。違う機材で弾くことで音も変わり、新鮮な気持ちで演奏ができます。しかし、音が気に入るか否か、操作がしやすいか否かは別問題。プレーヤーと同様に機材にも個性があるため、一つでも違うと全く違う音などになり、新たな発見などがあったりします。ほとんどの場合、出先のイベントでは知らない機材で演奏するのが常となります。
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自分好みに調整しよう
本日(1/27)の練習において、1年生ベース担当よりオーダー入りました。
1年生:「スラップでピックガードに人差し指が当たるので、
弦高上げられませんか?」
顧 問:「上げられるけど、(弦高低めの弾きやすい)初心者
セッティングじゃなくなるけどいいの?」
1年生:「いいです!お願いします。」
顧 問:「じゃあ弦高調整して、試奏後、後日オクターブピッチを
調整するからね。」
1年生:「よろしくお願いします!」
…といった一連のやりとりを経て、機材を自分好みにカスタマイズすることが日常的に本部活では行われております。
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個人→全体→個人→全体・・・
標記のとおり、地道な反復が楽曲を完成させる上では必要となります。練習を欠かさないことは大前提として、個人で上手くできていても、皆で合わせると「アレ?」となることは多々あります。第三者に聞いてもらって「アレ?」となることもあるので、普段から客観的に音を聞きながら練習することが求められます。楽曲完成の輪郭が見えてきた本日(1/24)でした。
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細かい合わせはフェイストゥフェイス
次年度の大会発表に向け、練習に励む1年生。日頃より学校内外で練習を重ねている状況ですが、やはりバンドでの合奏や、少数パートごとの合わせは重要。本日後半は、リードギターとベースで細かい合わせを、顔を付き合わせて行いました。
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次年度大会を目指して
冬休みも明け、本格的に練習が再開されています。大会も一段落したこのオフシーズン中、次年度に向けて各バンドで楽曲が選定されているようです。まずは個人で弾けることが大前提。その後、各バンドでの合奏となります。本日(1/20)はまだ粗々としている仕上がりですが、モチベーションを高めるため合奏を行っています。
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【行事予定】
【 6月 】
3日 北鳳丸(S1)出港
4日 インターンシップ(~5日)
5日 若竹丸(S2)入港
10日 食品衛生責任者講習(M3・C3)
11日 2、3学年進路講話(2、3h)
15日 本科前期中間考査・身だしなみ点検
(~17日)
S2登校開始
21日 ビジネス計算実務検定(C3)
潜水士試験
二級ボイラー技士試験(E2)
23日 S2前期中間中間考査(~26日)
28日 食生活アドバイザー検定(C3)